ダイヤモンドシライシの4つのC
ダイヤモンドシライシには4つのCが存在します。ダイヤモンドの4Cはダイヤモンドを評価する時の基準ですが、ダイヤモンドシライシでは、この4つのCをも上回るグレード評価を独自で設け、ダイヤモンドをより厳しい目で評価しています。厳しい目でダイヤモンドを見ているからこそ、基準に見合ったダイヤモンドだけを扱うことが出来るのです。これからもダイヤモンドシライシは自社ブランドとしてのダイヤモンドを、自信を持って店頭に並べていきます。
ダイヤモンドシライシには常時5000ピースのルース(裸石)が取り揃えられています。そしてルースは大きさによって価値や値段に差が出てきます。ダイヤモンドの大きさを表すのがカラットで、1カラットが0,2グラムを指します。ダイヤモンドシライシでは、0,3カラット前後のダイヤがよく出ています。ダイヤのルースは、リングのデザインでもボリューム感を持たせることが出来ますので、リングを選ぶ時の参考にしてみてください。
ダイヤモンドシライシのダイヤはカラーにもこだわりを持っています。無色透明を表す最高ランクのDカラーは、稀少価値の高いダイヤモンドです。ダイヤモンドシライシではDカラーのルースも豊富に揃っています。国際基準に照らし合わせると、I以上のダイヤモンドはほぼ無色透明とされています。もちろんDカラーに越した事はありませんが、予算に合わせてカラーを選ぶといいでしょう。ダイヤモンドシライシのルースは、ほぼ透明とされるIカラー以上しか扱っていません。透明度を意識するエンゲージリングには最適な品揃えといえるでしょう。
ダイヤモンドシライシは、傷や内包物の有無を表したクオリティにも慎重に対応しています。FL~インパーフェクトの13段階で、クラリティを評価します。ダイヤモンドは透明度が命です。ダイヤモンドシライシのダイヤモンドは、肉眼では傷と内包物を確認するのは難しいとされている、SI2以上のものしか置いていません。
ダイヤモンドシライシのダイヤモンドカットには定評があります。それは最高カットであるエクセレントの更に上を表す、スーパーエクセレントを独自に設けて、ダイヤモンドに輝きを与えているからです。スーパーエクセレントは、国から認定を受けているダイヤモンドのカットです。カラット・カラー・クオリティ・カットの4C全てに、ダイヤモンドシライシは自信を持っています。